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2009年1月10日土曜日

[Adobe] Googleが提案する「Flash内テキストをクローラーに読み込ませるsIFR」@セルフSEO対策ブログ/素人は素人に学べ!

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▼セルフSEO対策ブログ/素人は素人に学べ! : Googleが提案する「Flash内テキストをクローラーに読み込ませるsIFR」
http://shiroutseo.exblog.jp/9376406/
  • "sIFRはHTML上のテキストをJavascriptでFlashムービーに置き換えて、アンチエイリアスが掛かった選択可能なテキストとして表示する手法の事"
▼Mike Davidson - sIFR
http://www.mikeindustries.com/blog/sifr/
  • "Over the last several months, a small group of web developers and designers have been hard at work perfecting a method to insert rich typography into web pages without sacrificing accessibility, search engine friendliness, or markup semantics. "
▼BJKit(BeautifulJapaneseKit)(ツール) - アイデアマンズ株式会社
http://www.ideamans.com/tool/beautifuljapanese.php
  • "htmlソースに簡単なJavascriptを記述するだけで、ページ上の文字列がアンチエイリアスの効いた美しい文字に代わります。"

2009年1月6日火曜日

[Accessibility] シニアも使えるウェブサイトガイドライン|ユーザビリティ研究所 アクティブシニア・シルバーのためのウェブユーザビリティ

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う~ん、見てないので何とも言えないが。では、このサイトはどうかという視点になってしまう。
▼シニアも使えるウェブサイトガイドライン|ユーザビリティ研究所 アクティブシニア・シルバーのためのウェブユーザビリティ
http://www.usability4s.info/service/guideline.html
  • "『ユーザーが迷わないウェブサイト制作のためのガイドライン』は、約5年間に渡り定期的に行ってきたウェブサイトユーザビリティ調査や、自社のパソコン教室事業を通して触れてきたシニア・シルバー層の生の声、1,000回を超えるシニア向けインターネット利用講座から得られた忌憚のない意見を収集し分析した結果から導き出した、シニア層も使えるウェブサイト制作時に守らなければならない最低限のルールをまとめたものです。"

2009年1月2日金曜日

[Accessibility] 電話も通じぬIT企業、増える「窓口はメールのみ」 @読売新聞

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酷い電話がかかってくるのも事実だし、マンション買えとかもかかってくる。公衆電話と同じで全廃は問題があるのだろう。でも、許容範囲の制限でもあるとも思う。う~む。

▼電話も通じぬIT企業、増える「窓口はメールのみ」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081227-OYT1T00375.htm
  • "インターネットが生活に浸透するに従い、IT知識の少ない中高年もネットを利用するようになっており、消費者問題の専門家からは「『IT弱者』への視点が欠けていないか」との声が上がっている。"
▼スラッシュドット・ジャパン | 一般消費者は電話番号を明かさぬ企業の対応を疑問視している
http://slashdot.jp/article.pl?sid=08/12/30/0148205
  • "個人的には電話の問い合わせ窓口を設けるよりも、メールでの問い合わせにもっと迅速に反応してほしいと思っているのだが、一般消費者は「メールでのやり取りは不安」、「電話での問い合わせができないのは不親切」などと感じているようだ。 "

2008年12月25日木曜日

[Repo] ニュースサイトは新聞を殺すのか?@サイゾー1月号

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「第2特集 ニュースサイトは新聞を殺すのか?-ネットを軽視する大手新聞社の窮地」@Amazon。しかし、本当に迷走している、よ。なくなっては困るんだから、ね。

▼サイゾー1月号発売! 「ヤバすぎる本100冊」 : 日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2008/12/1100.html
"ニュースサイトは新聞を殺すのか?
長らく紙媒体のみで報道にいそしんできた新聞各社が、ウェブサイトに進出してはや10年。各社、PV数やコンテンツの面白さでしのぎを削っているものの、現状を見る限り、どこも悩みを抱えているようで......。そんな大手新聞社の迷走ぶりを、独断と偏見で徹底検証!! "

■関連
▼Weekly Access Top10:「量は質を殺すのか」――メディアの新たな方向性 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/28/news044.html
"新聞社は、新聞の売り上げを優先するがゆえ、オンラインメディアはあくまでも新聞用コンテンツの2次利用の場という考えから抜け出せないでいた。このほどMSN産経ニュースが打ち出した「スクープを紙媒体よりも先に扱う」「Web掲載で反響のあった記事の紙面掲載を検討する」といった考え方から、新聞社各社がようやく重い腰を上げ、旧体制に見切りをつけ始めたことがうかがえる"
▼ITmedia News:新聞に生き残りの道はあるか 新聞社サイト、アクセス伸びず
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/26/news104.html
"「ネット上では、新聞ブランドではなく、記事そのものへの関心でニュースが流通する」。この構造は、音楽業界でCDというパッケージのニーズが落ち、楽曲ごとに選んで購入できる音楽配信が立ち上がったことと同じといい、「新聞社が100年前から採っているパッケージモデル」に変革を迫る。"
▼21世紀にふさわしい瓦版の先駆けとなるか――「MSN産経ニュース」開設 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/25/news115.html
"「インターネットを使って、21世紀にふさわしい瓦版に戻ろう」(住田氏)という言葉から、提携を機にインターネット時代における言論・報道機関の役割を考え直す意気込みとともに、インターネットと紙媒体の融合を一段と加速させる意向がうかがえる。"

▼ネットは新聞を殺すのかblog
http://kusanone.exblog.jp/
" 「ネットは新聞を殺すのか」という本を出したあと、結論が中途半端であるという批判を多くの方からいただいた。「ネット・・・」では、メディアはネットというトンネルの中に入ったということは指摘できたが、その出口がどこにあるのかを示せなかった。出口を示す責任があるという濱田さんの言葉に背中を押されてこのブログを始めたのが2年前の5月。答えが見つかるのか不安はあったが、とりあえずこのブログで情報発信を始めた。"
▼『ネットは新聞を殺すのか?』&『新聞のなくなる日』(その1) / SAFETY JAPAN [インタビュー] / 日経BP社
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/64/
" そうしなければ、「新聞記者はとにかく記事を書けばいいんだ」「おれの書いていることは正しいんだ」という傲慢さを持ったままで後輩たちは終わってしまうだろう。そのまま墓場に入ることができれば、その人はとても幸せですが、きっとその前に「しまった」とみんな思うのではないか。それだったら今のうちに、新聞というのはどうなるのかということを後輩に知っておいていただきたい。そういうつもりで書きました。"
▼『ネットは新聞を殺すのか?』&『新聞のなくなる日』(その2) / SAFETY JAPAN [インタビュー] / 日経BP社
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/65/
"新聞がここまで部数が増えてきたのは、やはりこれまでは必要だったからです。情報には"世間相場"というものがあり、だいたい世間の趨勢値はこんなものだよ、ということを新聞が知らせてくれた。そういう役目を、特に日本の新聞は果たしてきた。 "
▼『ネットは新聞を殺すのか?』&『新聞のなくなる日』(その3) / SAFETY JAPAN [インタビュー] / 日経BP社
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/66/
"それを見ると、どの新聞がどのような取材をして、どこが手抜きなのか、あるいはどこが誤報を流したのか一目瞭然です。それで、新聞はどうも信用できないなというムードがネットのユーザの間で広がっています。"

2008年12月17日水曜日

2008年12月15日月曜日

[Accessibility] Web アクセシビリティのガイドライン『WCAG』の第2版が発表

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▼Web アクセシビリティのガイドライン『WCAG』の第2版が発表 - japan.internet.com Webテクノロジー
http://japan.internet.com/webtech/20081215/12.html
"WCAG 2.0 における最大の進歩は、新しい Web テクノロジを取り入れ、しかも技術的には中立の立場をとっている点だ。「WCAG 1.0 は HTML に特化していたが、今日では他の技術が Web に使われている。したがって、あらゆる技術を対象とし、開発者により多くの柔軟性をもたらす規格が求められていた」と Brewer 氏は語る。"

2008年12月12日金曜日

[STD] WCAG 2.0勧告がもたらすWebアクセシビリティの新しい時代 | コラム | ミツエーリンクス

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▼WCAG 2.0勧告がもたらすWebアクセシビリティの新しい時代 | コラム | ミツエーリンクス
http://www.mitsue.co.jp/column/backnum/20081212.html
"アクセシビリティPodcast第24回後編の中でWebアクセシビリティに関するJISのワーキンググループ主査を務めておられる渡辺教授もおっしゃっていますが、WCAG 1.0や現在のJIS X 8341-3には「客観的評価ができない」という問題がありました。この点を改善してテスト可能なものとした、これがWCAG 2.0の最大の特長のひとつといえます。"

■W3C
▼Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.0
http://www.w3.org/TR/WCAG20/
▼Archive of W3C News in 2008
http://www.w3.org/News/2008#item210
"W3C Web Standard Defines Accessibility for Next Generation Web"